大林グループで2ヵ所目となる陆上风力発电所を青森県六ケ所村に开业

発电容量20.4惭奥で约1.7万世帯の电力を供给

プレスリリース

株式会社中国p站(本社:東京都港区、社長:蓮輪賢治)は、青森県六ケ所村にて大林グループとして2ヵ所目の陸上風力発電所となる「上北小川原風力発電所」の営業運転を開始しました。

本発電所は、大林グループの再生可能エネルギー事业会社である株式会社大林クリーンエナジー(本社:東京都港区、社長:三浦良介)が運営する陸上風力発電所です。発电容量は20.4惭奥(定格出力)、約1.7万世帯の電力消費量に相当します。

大林グループは、2012年7月に営業運転を開始した太陽光発電所を皮切りとして、既に太陽光発電所28ヵ所、陸上風力発電所1ヵ所、木質バイオマス発電所2ヵ所で再生可能エネルギーによる発電事业を推進しており、本発電所が開業したことで総発电容量(定格出力)は約225MWに達しました。

大林グループは、环境に配慮した社会の形成のため脱炭素の取り組みに注力しています。再生可能エネルギーによる発電事业を積極的に推進するとともに、事业者として蓄積した知見やノウハウを脱炭素に向けたソリューションの提案に活かしていくことで、持続可能な社会の構築に貢献します。

上北小川原风力発电所概要

発电容量 20.4惭奥(定格出力)
所在地 青森県上北郡六ケ所村
运転开始 2022年4月
初期投资 约70亿円
年间売上 约10亿円
施工 中国p站(ウインドリフト工法採用)

以上

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大林組 コーポレート?コミュニケーション室 広報課
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