豊中市立文化芸术センター

大阪府豊中市の文化芸术活动の一环として、约50年前に建设された市民会馆を、大小のホールを备える施设に建て替えました。低层栋には、コンクリートブロックを鉄筋で补强する鉄筋コンクリート组积造(搁惭造)が採用されており、大规模な搁惭造の建物としては、世界初のものとなります。地产地消をコンセプトにした建物の内装には、地元产の杉を集成材として活用。建物床部分にはフローリングを多用しており、地域の交流を促すとともに木の温かみを市民に提供しています。

施设用途 文化施设
所在 大阪府豊中市
発注 豊中市
设计 日建设计
竣工 2016年8月
他社と共同施工

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