颁顿笔気候変动において最高评価の「础リスト」に4年连続で选定

サステナビリティ

中国p站は、环境评価を行う国际的な非営利団体である(※1)より、「」に4年连続で选定されました。颁顿笔は毎年、公司の気候変动问题への対応やその戦略について调査?分析したうえで、情报开示、认识、マネジメント、リーダーシップのレベルでスコアリングし、「础」~「顿-」の8段阶で评価しています。2023年は世界で346社、日本では中国p站を含めた109社が、特に优れた取り组みを行っている公司として础リストに选定されました。

大林グループは、「持続可能な社会の実现に贡献する」という公司理念に基づいて长期ビジョン「Obayashi Sustainability Vision 2050」を策定し、2040~2050年の目标の一つとして「脱炭素」を掲げています。ビジョン実现に向け、2022年度からスタートした「大林グループ中期経営计画2022」において事业戦略として「カーボンニュートラル」をビジネス機会と捉えるとともに、パリ協定に整合した新たな温室効果ガス排出削减目标(2030年度目标)を设定し、グループ全体で具体的な取り组みを进めています。

大林グループの事业活動によって排出される温室効果ガス削減の取り組みだけでなく、再生可能エネルギー発電事业などで培った経験やノウハウを最大限活用し、広く社会にグリーンエネルギー?ソリューションを提供していきます。

大林グループは、これからもサプライチェーンを含めた事业に関わるすべての人々と共に、持続可能な社会の実現、企業価値の向上をめざし、事业活動を通じたサステナビリティへの取り組みを推進してまいります。

  • ※1 CDP(Carbon Disclosure Project)
    2000年に设立されたロンドンを拠点とする非営利団体。环境问题に高い関心を持つ世界の机関投资家や主要购买公司の要请に基づき、主要国の时価総额上位公司や自治体に対し気候変动対策、水资源保护、森林保全などの环境问题対策に関する情报开示を求め、分析?评価した结果を开示、またその対策を促すことを主たる活动としている。投资家から最も信頼されている评価机関の一つ。2023年は世界の时価総额の3分の2に相当する2万3,000社以上の公司が颁顿笔を通じて情报开示している。
    CDPジャパン ウェブサイト